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自宅で小さなお菓子教室を
やっています。 そのほかに興味のあることは、 ・ガーデニング ・ペット(犬) ・日々の暮らしを楽しむ事 以前の記事
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![]() 「鬼は外、福は内」と口に出そうなラインナップ。 これは、「すはま」という、きな粉で作った生地を小さく丸めたものです。 黒ゴマを一粒貼り付けるだけで、大豆っぽくなりました。 これが、香ばしくてなかなかおいしいんです。 ポイポイつまんでしまい、なくなるのがもったいないくらい・・。 ツノは、昆布です。 下の2色の小さいものも、赤鬼、青鬼。 「石衣(いしごろも)」という、餡玉にすり蜜をかけたもの。(↓) 琥珀糖(艶干し錦玉)なんですが、黒は黒ゴマのすりごまを使っているので、 普通の琥珀糖とは、かなり違って、コクのあるおいしさです。 上の大きいのは、白あんの入った薯蕷饅頭で、ふっくら柔らか。 下の小さいのは、雲錦(うんきん)製で、どんどん固くなってくるお干菓子。 どちらも、焼いたフォークで髪の毛を描き、ほお紅もつけて、赤でおちょぼ口。 目はあえて描かないのが、ほんわかしていいですね。 これらのお干菓子(+生菓子)を、たっくさんお持ち帰り。 これは、バラバラにひとりで食べるより、 一つずつに意味があるので、全部を取り合わせて、どなたかに差しあげたい・・。 ということで、たまたま翌日に顔を合わせる方々に詰め合わせしました。 お豆は、折り紙で小さい「豆撒きの升」を折りました。 (きちんと説明書きもつけました・・笑)
by sugar-and-butter
| 2026-01-27 12:00
| お菓子
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